人気のブルゴーニュワイン通販Top >  ボジョレー >  昨年の初リリースが大成功!自然派ワイン界メンバーのお墨付き生産者!ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール[2007]カリーム・ヴィオネ2007ヌーヴォー

昨年の初リリースが大成功!自然派ワイン界メンバーのお墨付き生産者!ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール[2007]カリーム・ヴィオネ2007ヌーヴォー

昨年の初リリースが大成功!自然派ワイン界メンバーのお墨付き生産者!ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール[2007]カリーム・ヴィオネ2007ヌーヴォー
昨年の初リリースが大成功!自然派ワイン界メンバーのお墨付き生産者!ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール[2007]カリーム・ヴィオネ2007ヌーヴォー
価格: 3,129円
販売元: 気まぐれワイン蔵

※写真は参考です。(以前のヴィンテージのものです) カリーム・ヴィオネ/KarimVIONNET 去年念願の初リリースを成功させたカリーム。透明度が高くとてもジューシーなヌーボーに、多くの関係者が「今年一番美味しいヌーボー」、「今年の新人賞」と絶賛。 カリーム自身は昨年以上の味わいを目指し、更にやる気に溢れている。今年もカリームの仕事に対する真面目さは健在。「難しいと言われている年にこそ力量が問われるのであれば、今年はより丹念にブドウと向き合っていかねば、決して良いワインはできない」と言う。 今年のヌーボーも大いに期待できそうだ!自然派ワイン界のメンバーのお墨付き! ワイナリーは2年目でも、実はワイン界は17年のベテラン 現オーナーのカリーム・ヴィオネのドメーヌは、昨年起ち上げたばかりの新しいワイナリーだ。とは言っても、彼がワインの世界に入ったのはもう長く、1990年から、ジャンポールテヴネ(自然派ワイン生産者)の兄のドメーヌで働いている。その間に畑の仕事から醸造までを学んだ彼は、ビオロジックに対する情熱を捨てきれずに醸造学校へ通いつつ、マルセル・ラピエールやジャンポールテヴネ、ギィブルトン(自然派ワイン生産者)という自然派ワインきっての大御所たちの助っ人として、右腕として、体でヴァンナチュールをマスター。現在は人材派遣という形で、ギィブルトンのドメーヌの畑から醸造まで全てを任されています。そして2006年、新しく購入した2haの自社畑で彼のワイン造りという新たな挑戦が始まったのです。 現在、カリーム・ヴィオネは2haの自社畑を管理しながら、ギイブルトンの畑、繁忙期にはジャンポールテヴネの畑と休みなく精力的に働いている。彼の所有するブドウの品種は、ガメイのみで、樹齢は平均60年以上のセレクション・マサール。畑は100%ビオロジックで、散布剤は硫黄とボルドー液散布のみの使用。自然界の重要人物たちが絶大な信頼をよせるカリームの仕事 自社畑を管理するかたわら、ギィブルトン、繁忙期にはジャンポールテヴネの畑と、休み返上で精力的に働くカリーム。一緒に仕事をしている自然界のそうそうたるメンバーは、彼のまじめな仕事ぶりに絶大な信頼を寄せています。 彼のワインには多くの同業者が『太鼓判』を押してるわけです。2007年のヌーヴォー予測 予定としては、今年の収穫は9月5日前後で考えている。収穫量はおおよそで50hl/haかな。8月に入って気温が思ったほど上がらず、2日に一度雨が降るような不安定な天候が続いているため、ブドウの成熟のスピードにブレーキがかかっている。 結果、当初予定していた8月後半の収穫は見合わせることになりそうだ。ただ、こんな安定しない天気が続いているにもかかわらず、ブドウは傷がなく腐敗もほとんど見られない!マセレーション・カルボニックのブドウとしては完璧だ! 幸か不幸か、雨が降って止んでも気温が上がらず涼しい天気だったおかげで、今のところボトリティスが付き難くい環境になっている。これは本当にラッキーとしか言いようがない。 でも、これがもし雨と猛暑が繰り返される天候だったら…今年は泣きを見ていたかもしれないね。。。  ちなみに、マルセル・ラピエールやジャンポール・テヴネとも一緒にブドウのチェックを行なったが、彼らも、先週までは今月31日スタートだったところを最終的に9月5日前後のスタートに変更しそうだ。さらに詳しく!カリーム・ヴィオネ <もっと知りたい畑のこと> 土壌:シスト・サーブル 総面積:2 ヘクタール 品種:ガメイ 樹齢:平均 60 年以上 剪定方法:ゴブレ 生産量:50hl前後を予定(1ヘクタールあたり) 収穫方法:収穫者10 人前後で手摘みを予定。畑での厳重な選果。 ビオの認証:なし<もっと知りたい醸造のこと>*以下、ギイブルトンでの醸造方法 醸造方法:マセラシオン・カルボニック ブドウを畑で選果後、冷蔵コンテナの中にブドウを入れ、1 日かけてブドウを 10?15℃まで冷やす。そして房のままセ メントタンクへ。この間に二酸化炭素をキューヴ内に加え充満させておく。タンクを密閉のまま発酵・浸漬期間は 10? 14 日間。ルモンタージュ、ピジャージュは一切なし。醗酵期間中は2 日に 1 回の割合で醗酵酵母の分析をする。醗酵が ある程度落ちついた後、垂直プレス機で半日かけてゆっくりプレスする。フリーランジュースとプレスジュースを予め 分け、プレスジュースをもう一度 14?15℃まで下げて最後の醗酵を終わらせてから瓶詰め。コラージュ、フィルター、 シャプタリゼーション一切なし。 酵母:自然酵母 発酵期間:セメントタンクで約20日間 熟成方法:ホーロータンクまたはセメントタンク SO2 添加:現在交渉中 熟成樽:なし フィルター:なし



関連エントリー

人気のブルゴーニュワイン通販Top >  ボジョレー >  昨年の初リリースが大成功!自然派ワイン界メンバーのお墨付き生産者!ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール[2007]カリーム・ヴィオネ2007ヌーヴォー

カテゴリー



はてなに追加
MyYahoo!に追加
livedoorClipに追加
Googleに追加

ブックマークプラス by SEO対策



  • ブログSEO対策 : track word 
  • _ 
  • _ 
  •  
  •