.setumei {font-size: 14px;line-height: 1.4em;color: #660000;} Information 鮮烈でとってもきれいなピンク色! ミネラル感豊かであま?い香り!! 写真では表現しきれないのが残念ですが、ロゼとしてはかなり濃いめの鮮やかなピンク色をしています。香りは凄い華やかで、ジューシーなイチゴやブルーベリーの香りに溢れています。心地よい紅茶の香りや、ミネラルや酵母を感じさせる香り・・・、きれいなのに複雑さもある素敵な香りがします。 口あたりはしっかりと濃く、凝縮した果実の甘さとしっかりした酸が絶妙に絡み合っています。正直、最近流行っている有名シャトーが造る稀少なロゼワインよりもドライな印象で、食事と合わせてもいいけど、ワインだけでも十分楽しめる感じです。 格付けシャトーのロゼにも絶対負けない! 自信をもってオススメします!! 生産地 フランス/ボルドー地方 生産者 シャトー・スオウ タイプ ロゼ/辛口 品種 内容量 750ml インラインフレーム使用 権威あるワイン誌『デキャンター』誌や『ポケットワインブック』も 高評価の“プルミエール・コート・ド・ボルドー”の注目シャトー! スクリューキャップを導入した本格派ボルドー“Duo(デュオ)” シャトー・スオウ シャトー・スオウは、モニクさんが経営するプルミエール・コート・ド・ボルドーの丘の上にある小さなシャトーです。自家畑の面積は60ha。 なんでもかなりの資金量をもつ彼女のお父さんが商売好きの彼女のために買い与えたとか。ちょっと並外れた娘さんへのプレゼントですね…。 でも豊富な資金で近代的な設備と醸造技術を導入、そしてなんといってもモニクさんの情熱によって味すじのきれいなワインをコンスタントに造り続ける姿勢は高い評価を受けています。 イギリスへの輸出が多く、権威あるワイン専門誌『デキャンタ』誌でも高く評価され、ワイン研究の世界的権威のトップ、ヒュー・ジョンソン氏の『ポケットワインブック』でも「見守りたい小さなシャトー群」と紹介されています。 ☆?CHマルゴー、セカンドワインの一部にスクリューキャップ導入?☆ ボルドー1級のシャトー・マルゴーのセカンド・ワイン、パヴィヨン・ルージュ・デュ・マルゴーが、2002年生産分の一部2ケースに実験的にスクリューキャップを導入する。 総支配人のポール・ポンタリエ氏は、5年以内に飲める赤ワインや白ワインにはスクリューキャップが適しているとの考えを持っている。 ?2004年7月14日 読売新聞引用。 遂に格付け第1級シャトーまでスクリューキャップを導入する時代がやってきました。もうスクリューキャップは超高級ワインにも採用される時代なんです。 そんなスクリューキャップを本格的なボルドーワインにいち早く導入したのがこの“Duo(デュオ)”です! 抜栓に失敗してせっかくのおいしいワインが台無し…、なんてことがないから、「初めて飲むワイン」にもオススメ!! 「新鮮な果実味に酸がコクをプラス」 『ワイン王国』31号で★★★獲得! 『ワイン王国』31号「究極のお手ごろワインを探せ!グラスに春を呼ぶロゼワイン&ロゼスパークリング」という企画で★★★獲得!一流のソムリエたちから、「新鮮な果実味に酸がコクをプラス」と評価されました。